【永久保存版|ありがとう嵐】“もう一度5人で”が叶った、、(T T)
26年分の奇跡と、最後の約束まとめた。
あの日テレビで流れた「A・RA・SHI」から、、、
学校帰りに歌った「Happiness」、
失恋した夜に沁みた「Love so sweet」まで。
嵐は、ただのアイドルじゃなかった。
なんかこう…“人生のそばにいた5人”だったよね。(;;)
そんな嵐が、2026年春のツアーを最後に、ついに活動を終了します。
26年間のキラキラと、ちょっと泣けるラストまで、
今こそ振り返っておきたい…!って気持ち、全人類わかって。
ということで、嵐の全活動まとめ+最後のツアーのこと、
ぜんぶここに詰めました。
昔ファンだった人も、今もガチ勢な人も、
いっしょに最後まで「見届ける準備」、する、、(したくない)
📜 嵐の軌跡:1999年〜2026年
1999年
ハワイ沖のクルーズ船でデビュー記者会見を行い、東山紀之の司会で船出を切った嵐。
11月には『A・RA・SHI』でCDデビュー。初週55.7万枚でいきなりオリコン1位。ここからすべてが始まりました。
2000年
初の両A面シングル『SUNRISE日本/HORIZON』で月間1位、そして4月には「嵐 FIRST CONCERT 2000」を開催。
2001年
初の冠番組『真夜中の嵐』がスタートし、J Stormへの移籍も実現。
2002年
ハワイキャンペーンや映画『ピカ☆ンチ』、そして相葉くんの肺気胸などを乗り越えながら活動。
2003〜2005年
『Dの嵐!』『まごまご嵐』と深夜枠の伝説番組が次々に誕生し、着実に“テレビの嵐”へと進化♡
2006年
ニノがハリウッド映画『硫黄島からの手紙』へ。アジアツアーも開始し、ジャニーズ初の韓国単独公演を成功させます。
2007年
ドーム公演も開始。『Love so sweet』はドラマ『花より男子』効果もあり国民的ラブソングへ。
2008年
初の五大ドームツアー。櫻井くんの骨折というアクシデントも、「立ってでも歌いたい」とライブに立つ姿に全員泣いた(TT)
『24時間テレビ』メインパーソナリティーも初経験。
2009年(10周年)
10周年イヤーで『5×10』をリリース。
手書きの色紙5,000枚を書いてファンに贈る姿勢、泣かせに来てる。
ベストアルバム『5×10 All the BEST!』が初のミリオン。DVD売上・年間チャートすべて記録づくしの嵐。
2010年
以降は“嵐=日本代表”みたいな立ち位置に。
国交省の観光親善大使や、JALの機体ラッピング「嵐JET」、冠番組もどんどんプライム進出。
ライブは国立競技場をホームにし、チャリティイベント「ワクワク学校」も人気シリーズ化。
2018年
「5×20」ツアーは観客動員237.5万人で日本歴代最大ツアーに。
2020年にはコロナ禍のなか配信ライブ『This is 嵐』を決行。
Netflixで全世界にドキュメンタリーも配信。
2021年以降
映画、ソロ活動、チャリティ、SNS展開など“止まってない活動休止”でファンに寄り添い続けた嵐。
そして2024年、「株式会社嵐」設立。
2025年(活動終了発表)
「2026年春に活動終了」と自分たちで幕を引く覚悟を見せてくれた5人。
🎫 そして、最後の“約束”
2025年5月6日、ファンクラブサイトにて、
「2026年春にコンサートツアーを開催し、それをもって嵐としての活動を終了する」と正式発表。
「もう一度、5人で集まろう」
その言葉を、本当に叶えてくれるなんて思ってなかった(TT)
解散じゃない。でも、ちゃんとけじめをつけて「おわり」にしてくれる。
その誠実さ、最後まで嵐すぎる。。。。。。。。。。。。。。。
特設サイトもエモい、、
💬さいごに
え、嵐、ほんとに終わっちゃうの……?(TT)
っていうか、また5人でわちゃわちゃしてるとこ見れるってちょっと期待してたよ……正直……。
デビューからずっと、こっちの人生にも節目節目でいてくれたのに。
恋愛も仕事も家族のことも、うまくいかない時に救ってくれた曲とか、
TVで何気なく笑ってくれる顔とか、
こっちは勝手に、めちゃくちゃ支えられてたんだけどね……。
解散じゃなくて“活動終了”って言い方してくれてるのも、嵐らしいなと思ったし、
最後にちゃんとライブで「ありがとう」って伝えてくれるの、泣けるしかない(;;)
たぶんこれから先も、何かあったら嵐聴くと思うし、
好きだったあの時間に、ふっと帰ってくるんだろうな。
「嵐がいてくれた時代に生きてよかった」って、心の底から思ってるよ。
まじで、ありがとう。
嵐、だいすきだぞーーーー!!!!!(TT)
(これ書きながら、気分上げたいから、A・RA・SHI きてる。まだ、涙はじきそうそう、、、、、 さいごまで、見届けます。。。。。T T)


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