2026年6月10日水曜日

【事実|noteのコツは..】1つだけ。「note」ってなんでみんな使うんですか?→稼ぎたい98.9%→つまり〇〇

event_note6月 10, 2026 editBy ゆるい。東京キュレーション大学 forumNo comments

 反響が多いので、シリーズ3弾です。

簡潔に前振りだけします。

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冒頭、これを見ているユーザーさんへ。

なぜみんな note を ” わざわざ ”
「見る」「使って」と思いますか?

シンプルです。
お金を少額からでも
「 ”稼げる(収益化できる)”選択肢」だからです。

なぜならば。

①「無料」で登録と利用できて
②”自分で” 価格設定が出来て
③収益化までに、最低限の登録者数などの定量ハードルがなく
④そして自分の任意の在庫制限で「いくらでも」販売が可能だから

上記につきます。
そもそも何で「稼ぎたい」という欲が出てくるのか?ですが

→「理想とのGAP=お金が足りない」からです。
下図を見てください
現時点「400万」と理想「600万」には「200万」の開きがあります。
この200万は ”余剰のお金” で積む必要があります
※固定費(通信費/住居費など)を差し引いた利益率が20%と仮定した場合
売上ベースで「1000万」売上て初めて手元に「200万」が残る計算

263人を対象の調査

だから。稼ぎたい/稼がなきゃ..
と思うのです。

「でもどうすれば???」がその次です。

日本人のみなさんなら、肌感でわかりますが。
働いてない人など ”ほぼいません”=何かしらの本業に属している/働かないと生きていけない。が現実です。

※完全に働いてない人は日本の人口の
「179万人(完全失業率2.5%_令和7年統計)」が答えです。

日本の労働人口は「約6,884万人」
働いていない人は「約179万人」
つまり「約6,705万人」の人は確実に働いています。

その中で、「稼がなければ」となり。
「副業の選択肢」に何人も行き着くのです。

そして、副業に「興味あり」は驚異の”96.3%”

しかし

”実際に副業に踏み出す人”は
全体の「3割」が答えです。

????
ここが疑問に持つべき所 & note運営のヒントです。

ほぼ100%近くが、副業に「興味あり」なのに?
「30%」しか踏み出さない/やらない。
つまり
「70%」は(興味ありとわざわざ答えるほどなのに)やらない。

なぜか??


ーー※本来なら「ここで」以下内容は「有料化」すべきです。ーー

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<ここもプラスで頭に入れておきたい>
noteは2014年にサービスをスタート。

日本NO1の会社「トヨタ自動車」が「終身雇用はもうできない」のリリースがほどなくしてです。

この「2014年」がどういう意味するか。

総務省 スマホ普及率

2014年にスマホ普及率は過半数を超え「64.2%」です。
(2010年からわずか4年での過半数超えで爆速です。)
(ガラケーは1994年スタート→過半数が2000年 6年)

つまり、「note」を書きはじめても
「買い手」が見つかる状態になりやすいということです。

※わざわざこの  【「買い手」が見つかる状態】
と書いたのはポイントですので押さえておきましょう。

「note」の利用者の端末のNO1が「スマートフォン」です。
・スマホ 約76%(4人に3人がスマホ)
・PC 約24%
が統計になります。

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次です。
”個人でも”「稼げる/収益化」が比較的自由度が高くできるのはわかった。

つまり、人の次の行動は
「(noteが稼げそうなら)稼ぎたい」です。

実際に「note」を検索してみる。

でも「どう稼ぐか?」「どう稼げばいいの?」「何をすれば稼げるの?」
という、壁に必ずあたる。
※100人note(副業)に来ても”必ず”70人は離脱していく。
※なぜならば、「わからない」「稼げない」に直面するからです。

ここで圧倒的な事実を突きつけます。

noteで一番売れている内容/コンテンツはなんですか?
→答えは、 「(稼ぐための)ノウハウ」 カテゴリのただ1つです。

”大事なのでもう1度言います。”

月間約7,000万人が利用する「note」で一番売れているのは
「小説」でも「音楽の追っかけVLOG」でも「レシピ」でもなく
「(稼ぐための)ノウハウ」 カテゴリのただ1つです。

そして、
その「単価(売上見込み)」は

実用ノウハウ系「平均価格は1,842円」
読み物系「983円」

約1.9倍にも及びます。
※この定量データ自体note自ら30万記事の膨大分析結果のリリースです。


結論。ここまで見た方ならもうわかりますよね?
「note」で軌道に載せる期待値が最もMAXで高いのは

 「(noteを活用して)これをやれば稼げる」 の1択
になります。

逆に。
それ以外のカテゴリは「note」では、買い手がいない/少ない
(「稼げるノウハウ系」に相対して圧倒的に少ない)
と言うことです。


※他カテゴリも勿論ありますが、主題でないので除きます。
※期待値の観点、note社自身も言っているのが今回の主題です。

まとめです。
ここまで読んでいる方は、(期待値の観点から)
noteでやるには何がいいかわかりましたよね?

「こうやれば稼げる/稼ぎにつながるヒントになる」
を発信すればいいのです。

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今回は以上です。

反響があれば、次回第4弾
ではどう、

・個別具体の発信が求められているのか?
・書き方は?
・「稼げる×〇〇」

などがテーマです。

お疲れさまでした。
ここまで読んだ方は、
「いいね」や「(任意の)チップ」や「フォロー」 が続きがより詳しく読めるのでお得です。

※これはCTAと言われるもので、それも反響あれば、解説していきます。

それでは。良い1日をお過ごしください。

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